2012年01月01日 03時23分
病院事務職として7年勤めた後に看護学校に入り31歳で資格をとりました。
大学病院で1年半、総合病院で8か月、老人ホーム2か月、今は診療所に在籍していますが今月で辞める予定です。1年勤めました。看護師になったとたん仕事が続かなくなってしまい自分でも情けなく感じています。総合病院はけっこう働きやすかったのですが、家から遠いところへ移転することになったので退職しました。
なんとか長く働けるところを探したいのですが、なかなか条件が合うところがなく…探しているうちに時間ばかりが経過して経済的にゆとりがなくなってくるので自分の希望を断念して適当なところに勤めてしまうような感じです。
みなさんは転職する際にどの位の時間をかけていますか?
こんなにも長く続かないので事務職にもどろうかとも考えております。
トピをひらいて頂いてありがとうございます。
お時間がございましたら、ぜひ、お付き合い下さい!
わたしは、尊敬する恩師のすすめで10月の中旬より「よかったメモ」を書いております。
内容は何でもいいそうです。
日常生活で起こった「よかったこと」を毎日最低ひとつは書きます。
不景気でどんよりした世間ですが、それでも色々と「よかったこと」は存在します。
それに気付いているか、気付いていないか、の違いだけだと思うのです。
恩師はテレビでこのメモの存在を知ったそうです。
このメモは臨床心理士が製作したものだそうです。
老人ホームに入り、毎日何のために生きているのか解らない、と沈んでいる高齢者の方に
このメモを始めてもらったところ、1ヶ月後にはみんなイキイキして輝き出したそうです。
ささいな「よかったこと」から、大きな「よかったこと」。
大難は小難で「よかったこと」等々
どんな「よかったこと」が身近にありましたか?
ぜひ教えて下さい!
(文章の最後を「よかったよかった!」で締めるのがポイントらしいですのでよろしくお願いします)
ちなみにわたしの昨日の「よかったこと」は、本当にしょうもないことですが
家の前の階段からすべって足を滑らせましたが、8段くらい?吹っ飛びましたが
見事華麗に?着地成功(笑)ケガひとつしませんでした。
よかったよかった!
むかし、階段からすべって全治6ヶ月のケガをしたことがあるだけに・・・
本当によかったよかった!
お子さんの「よかったこと」やペットの「よかったこと」なんかもいいですね!
ぜひ、お聞かせ下さい。
小町を拝見してて、思ったんですが、これからの生き方としては、
1基本,生涯自立。
2年老いた親の世話は、老人ホームに預けて、実子がする。
3親は、子供には、自立できるまで、金銭をかけるが、後は老後の支度にまわす。
4親、孫の世話は、しない。子世代のみで育児する。
以上、当たり前といわれると思いますが、箇条書きにしてみました・・・
他に、もっとあれば、追加してください。
レスにひとつひとつ、返答できないかも知れませんが、教えてもらえれば、幸い
です。
46才のパート女性です。2年前に主人の遊びの借金が原因で離婚。
以後父と同居。子供はいません。
最近このままずっと一人で父の面倒を見ながら暮らしていくのかと思うと
すごく孤独になります。
父も高齢で去年あたりから物忘れや、落し物が多くなり、初期の認知症かと
思う時もあります。介護認定は要支援1。身の回りのこともでき体も健康なのでそれ以上にはなりません。
若い頃から苦労した母を支えながら金銭的に協力し母を楽にさせたいと思った矢先に癌で亡くなりました。
お金の苦労ばかりさせた父しか記憶に残っていなくて、未だに大嫌いです。
でも妹、弟に面倒を見させるわけにもいかず、長女の宿命と諦めています。
神経質な性格ゆえ自分がいろんなことを一人でしなければと思い込み追い詰めてしまうところもあります。
昨年からパートの事務に行っていますが、このまま働き続け一人で老後を送るのかと思うと突然涙が止まらなかったり。
どうして自分だけが幸せをつかめないのか、結婚はもうこりごりですが好きな男性とめぐり合いたいそんな思いは未だにあります。
趣味のサイトでお友達になった方からお誘いのメールをいただきましたが、
そういった出会いは怖くて踏み切れません。
同じような年代の方、新たな出会いをされた方のお話をお聞かせください。
姑73歳。一人暮らしです。持病はあるものの、元気で生活してる方だと思います。
現在、賃貸暮らしのため毎月7万円の家賃補助をしています(夫は長男で、下に妹と弟がいます)。
一時は、有料老人ホームに入りたいと言われたのですが、どう考えても私たちの資金繰りでは不可能とわかり(姑には資金はないので)、現在の住まいへの援助をしています。
このほか、親族の集まりや、季節折を見ての泊まりがけでの旅行や外出(日帰り旅行や食事・買い物など)の際には、なにかと援助をしています。
同じように義理父母に経済的に援助をしている方がいらしたら、どのような内容でどれだけの援助をされていますか?
それは今後も続くということですよね?
幸い、何とか援助できる状態に私たちがあるのでできていますが、この先、いったいどうなるのか不安になることも多々あります。
私たちの住宅ローンや子供の教育などを考えると・・・・。
姑の引っ越したくないという希望で今のところ、同居は出来そうもないです。
みなさまのご様子をお聞かせ願います。
よろしくお願いします。
介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。