2012年01月01日 01時04分
慣れない投稿ですがよろしくお願い致します。
配偶者、子供、兄弟が既に他界している高齢の叔母がおり、時々危篤状態になっては持ち直してを繰り返しております。
十年程前から叔母の希望で私が同居し介護を始め、その後養子に。
二年前より叔母は老人ホームに入居、財産管理はじめ身の周りの世話は私が引き続きしております。
私の父母は他界、兄弟は二人おり存命、いとこが数名、また叔母の配偶者の姪がおります。
私には配偶者と子供が二人おります。
叔母にはかつて貸し家をしていた古い家がありますが、今は非常に痛んでおり誰も住んでおらず、売却するにも建替えるにも再建不可物件の為難しく放置したままの状態です。
以前叔母が住んでいた戸建(土地は借地)は昨年処分しており、その額と預貯金合わせて二千万円程度の現金が私の口座に
あります。
また、十年以上前に叔母が知人に数千万円を貸しており、返済方法は毎月の分割払と取り決めていましたが支払われたのは初めのうちのみで、五年前に返済願いの内容証明送付と、直ぐの本人来訪による念書がありますが、それ以後返済も連絡もありません。
叔母は、財産の全てを私に譲る、また貸しているお金は返して欲しいと申しておりますが、正式な遺言書はありません。
叔母は私を養子にすれば解決すると思っていた様ですが、法律上、私の兄弟やいとこ達にも遺産の相続権はあるのでしょうか?
権利がある場合はどうすれば回避出来ますか?
貸しているお金を返済してもらうにはどうすれば良いでしょうか?
また、叔母が他界したら貸しているお金はどうなるのでしょうか?
ご教示よろしくお願い致します。
都内在住です。60代後半の認知症の人を受け入れてくれる有料の老人ホームを探しています。ホーム探しの手助けをしてくれる機関やNPO法人があると聞きましたが、ご存知の方は教えてください。民間の相談所なるものはすべて“ひも付き”で系列のホームの斡旋のみです。第三者的に評価して紹介してもらえるところがよいのですが!
ホームは都内か近県を希望しています。
どうぞよろしくお願いします。
教えてください!
高齢者専用住宅と、有料老人ホームの違いがよくわかりません。厚生労働省と国土交通省が管轄していることの違いはわかったのですが、具体的にどういうところが違うのでしょう?
特に、高齢者専用住宅でもケア付きっていうのがありますよね?そこでは、ケアスタッフがケア付きの有料老人ホームや老健などと同じような人員配置されていると思うんです。
よろしくお願いします。
母親を某有料老人ホームに入れている娘です。
母が不憫でならず、週に3,4回は面会に通い、ヘルバーさんもつけています。
ホーム側に対しても精一杯のことをし、またそのことをアピールもしているつもりです。
ですが、それが裏目に出ているようなのです。私と同年代の看護士(ホームに一人だけ)が、
ことあるごとに嫌味を言います。先日は、私の服装が年齢の割りにハデだと言われました。
夫に代わって行ってもらうと、優しいご主人ですねーと嫌味たっぷりに言いますし、
掛け軸を季節ごとに交換すると、どうせ本人はわからないのにと鼻で笑います。
私としては、理解の限度を超えるような発言をいっぱいしてきます。
こういう状態にケリをつけるのは、ホームの上の人に直訴するのが常套か、あるいは、
弁護士を通じて一挙に訴訟に持ち込むべきでしょうか。弁護士は、いつでも訴訟の対象にはなると言っています。
介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。